• 生活に欠かせない-水-について
  • 紫外線とオゾンで園内の空気を綺麗に

生活に欠かせない-水-について

「水」を改善し、子どもたちの健康を守る

70%の水からできている人間の体。
この事実は「水」が健康に大きな影響を及ぼすことを意味します。
そこでこの度、京王幼稚園では、子供たちの健康を守る立場から、
日々使用する水道水を画期的な浄活水装置「新ん泉(しんせん)」を設置することで
安心、安全な「活性水」として利用できるようにいたしました。

「新ん泉」で活性化した水には、以下の優れた特徴があります。

  • まろやかで飲みやすい水になる
  • 洗浄力がアップする
  • シンクの三角コーナーや排水管のヌメリが付きにくくなる
  • 生け花や観葉植物が長持ちする
  • お風呂でもお湯がピリピリしない
  • 飲むことで免疫力が強くなる etc

このように、園では命(いのち)の源(みなもと)である「水」を改善し、子どもたちの健康と日々の生活を豊かにするよう努めています。

紫外線とオゾンで園内の空気を綺麗に

当園では昨年の11月より、園内における感染症の広がりを抑制する目的で新たに対策を講じてきました。その一つが、紫外線とオゾンによって空気中に浮遊するウイルスや浮遊雑菌等を除去する機械を導入する、というものです。

保育室内や遊戯室・トイレ等に設置しています。

この機械についてはこちらをご覧ください。

他にも、室内に置くタイプの除菌、滅菌用薬剤なども配置していますが、物事に完璧はありませんので、これからも感染症等の動向を注視しながら適時対策をとっていきたいと思います。皆様もお体をご自愛ください。